田口翔の弁護士がだらしない!怪しい服装で本当に弁護士?の声も

2022年4月8日、山口県阿武町が給付金4630万円を誤送金してしまった事件。

振込先の男性は、田口翔(たぐち・しょう)さんということが明らかになりましたね。

田口翔さんの弁護士が会見を開きましたが、弁護士のだらしない服装に注目が集まっています。

その姿から、

  • 怪しい…本当に弁護士…?
  • ウソの会見を開いているんじゃないか…?

との声が!

この記事では、『怪しい』とウワサの引き金になった、服装の悪さについて詳細を見ていきたいと思います!

目次

田口翔の弁護士がだらしない!

2022年5月16日午後、田口翔さんの弁護士がテレビの前で会見を開き、4630万円の使い道などを説明しました。

その会見が始まる前の姿や、会見時の弁護士のだらしない服装や身だしなみの悪さに、話題となっています。

①シャツ出し姿で「本当に弁護士…?」

一番注目されているだらしない姿は、後ろ姿のシャツ出しです!

その弁護士の姿がこちら

スーツの後ろからシャツがビロ~ンと出ていますね。

これには、『だらしない!』との声が多く、『本当に弁護士なの…?』とのウワサもあがっている状態です。

②袖からもシャツが見える!

だらしないシャツ姿は後ろ姿だけではありません。スーツの袖もです。

袖からシャツが見え、明らかにシャツのサイズが合ってない感じですね。

弁護士と言えば、身なりはキッチリとしている印象がありますが、実際のところどうなんでしょうか…。

③カバンもだらしない

だらしないのは服装だけではありません…!

先ほどの弁護士さんの写真ですが、手に持っているカバンも野暮ったく、だらしない!と言われています。

弁護士ならもっと高級なカバンを持ちそうなのですが、それは一般的な印象なのでしょうか?

④胸ポケットにペン!

弁護士さんの胸ポケットにペンが見えますが、これもなんだかだらしなく見えますね。

ジェットストリーム…?

弁護士先生は胸ポッケに入れなくない?との声もありました。

田口翔の弁護士の服装はおかしい?

今回、田口翔さんの弁護士のだらしない服装や身だしなみに注目が集まっていますが、基本的には弁護士の姿・恰好といった身だしなみは重要と考えられています。

なぜ?その理由がこちらです。

  • 依頼者からの信頼を得る。
  • 裁判の際、相手側に良い意味での威圧感を与える。
  • 法廷であれば裁判官や陪審員に信用され、主導権を持って有利に進めることが出来る。
引用:ドラマSUITSの一部始終

身だしなみを整えることは誰でも出来ることなので、そこを疎かにする理由がないんです。

『信用を得て、裁判を有利にする』という点においては超重要な項目なんですね!

こういった細かいことでも相手に不快感を与えることになり、裁判においては不利になるようです。

田口翔の弁護士は顔出しNG

田口翔さんの弁護士の会見は一貫して『顔出しNG』となっています。

異例の会見とされ、これにも注目が集まっている状況です。

SNSでの声を拾うと、炎上から避けるための手段というのが有力な推測のようです。

しかし、これもこの弁護士が”胡散臭い”と言われている原因のひとつなんですが…。

だらしない恰好や自信なさげな発言から、『本当に弁護士か?』とのウワサも絶えず、顔出しNGによってさらに怪しさが増しているような印象も見受けられますね。

田口翔の弁護士の胸にバッジあり

一部ネット情報では、『弁護士バッジが見当たらない』とも言われていましたが、バッジはしっかり付いていました!

これで『絶対弁護士じゃない』といウワサは、ガセだったことが証明されました!

しかし服装の悪さによって、まだまだ怪しさは尽きませんね…。

まとめ

田口翔さんの弁護士のだらしない姿を見てきました。

ビシッとスーツを着こなしている弁護士をイメージしてしまいますがそれは一般人の先入観なのかもしれません。

本当に弁護士なの…?

という疑問については、弁護士バッジが付いているのが見つかりましたので弁護士だと考えられます。

しかし、服装や顔出しNGから怪しさがどうしても付きまとっています。

また何かわかりましたら追記したいと思います!

それではまた~。


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